スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
2/13小栗旬のオールナイトニッポン・レポ②
【愛のプロローグ】
『「2月14日の夜は空いてる?」
この前の日曜日、バイト先の女性店長が、微笑みながら僕にそう告げた。
それが、僕らの愛の始まりだった。
僕は二十歳のフリーター。
女性店長が切り盛りする飲食店で働き始めて、もう一年になる。
店長は二十四歳で独身。
“彼”はいないと、バイト仲間の誰かが言っていた。
今にして思えば、店長からのアプローチはたくさんあった。
僕がミスをして、お客さんに怒られていると、わざわざ奥から出てきて一緒に謝ってくれたり、
忘年会の帰りに、方向が同じだからと、タクシーに相乗りしたり。
とにかく店長は、積極的に僕と関わってきた。
そんな数々のアプローチに、鈍感な僕は気付かないまま、この前の日曜日を迎えた訳だ。
そして、「2月14日の夜は空いてる?」という言葉。
僕が素っ気ない感じで、「空いてますよ」と答えると、店長は「良かった~。バイトに入ってくれる子がいなくて。」と嬉しそうに笑った。
僕はその笑顔を見た瞬間、確信した。
これは、店長なりの愛の告白だと。
さらに、バイト仲間達はみんな、「俺、14日はプライベートで用事あるんだよね」と、バイトに入らないことを僕に告げた。
そう。みんな、僕らの愛を邪魔しないようにと、気を遣ってくれているんだ。
14日の夜、店長は僕をバイトさせた後、一体何をするつもりだろう。
いや、店長とはいえ、相手は女性だ。
ここは僕から行くべきなんだろうか。
とにもかくにも、2月14日、バレンタインデーの夜になれば全てがわかる。
そして、2月14日から、僕の幸せな日々は始まるんだ。
店長、昼間はあなたが店長だから言うことを聞くけど、夜は、そうはいきませんよ…』
(♪♪♪♪)


八嶋「国生さおりさんで、『バレンタインキス』でしたー」
小栗「ということで先週から始まった【愛のプロローグ】のコーナーですが。」

ここで軽くコーナーの紹介。

小栗「さ~そんな感じで、読ませていただいた、【愛プロ】ですけれどもー」
八嶋「そうですなぁ」
小栗「いかがでしたか。今日の【愛プロ】の彼は。」
八嶋「今日、今日はぁ!あのー、先週より、切なさとしては、薄いよね」
小栗「薄いね」
八嶋「まだなんかあんじゃねえか?っていう」
小栗「うん、うん!もしかしたらそうかもし…鈍感、履き違えてるかもしれないけど」
八嶋「自分で鈍感っつってるけど、こいつは、鈍感じゃねぇ
小栗「あはははは
八嶋「うっはっはっはっ!もう、妄想が膨らんでるからね。」
小栗「完全にね~」
八嶋「うん、でもなんかあるかもしれないっていう」
小栗「あるかもしれない…先週のあいつは完全にね(笑)」
八嶋「完全に!笑」
小栗「完全に
八嶋「おかしくなっちゃったもんね
小栗「あはははは」
八嶋「うん」
小栗「ね。ということで、先週から始まったこの【愛プロ】ですけども、」

メール募集の話。
また八嶋さんがメール・ハガキの宛先を言ってました。
で、CM。

小栗「ここで今夜のゲストをお迎えしたいと思います!」
八嶋「ほい!」
小栗山田優さんでーす!」
八嶋「イエーイ!」
チャッチャチャーン
小栗「ぱーふーぱーふーぱーふー(←意味不明)。こんな夜遅くにありがとうございます。
    ホントにすみません。」
山田「いえいえいえ、呼んで頂いてありがとうございます。」
小栗「さあ、そんな感じだけども、やっしー。」
八嶋「うん」
小栗「僕らの番組にね、」
山田「ふふふ」
小栗「女性ゲストが来てくれるのはホントに久しぶりですよねー」
八嶋「久しぶりじゃない?誰だろ、え~…あ、ミハエルさん!」
小栗「そう、ミハエルさん来てくれた」
八嶋「以来じゃない?」
小栗「ミハエルさん、孝之が来た時の‥」
八嶋「うーん」
小栗「ミハエルさん交えてやってもらって、で、それが11月21日と。」
八嶋「そうだね」
小栗「それからですからもう約…まあ半年とまではいかないですけど4ヶ月近く経ちまして」
八嶋「随分経ったねぇ」
小栗「ええ。やっとね!また、女性ゲストが来てくれて」
八嶋「うん!」
小栗「嬉しいお話ですよね」
山田「どうも~」
八嶋「今ね、ガッツリ3人で」
小栗「ええ」
八嶋「ボンビーメン
小栗「ボンビーメン
山田「んー」
八嶋「火曜夜10時」
小栗「ボンビーメントリオとね!巷では呼ばれている僕らですけどもー」
八嶋「ボントリね」
小栗「うん、ボントリ」
山田「ちょっといいですか?」
小栗「はい」
山田「もう日付変わってバレンタインなんでー」
小栗「うん!」
八嶋「ほうほう」
山田「今日はー実は~」
八嶋「おっ」
山田「持って来ました!」
小栗「ほぇ!」
八嶋「うぉ~い!!」
チャッチャチャーン
パチパチパチパチ
山田「ケーキ作って来たの!」
小栗「うぇい!」
八嶋「手作り?!」
山田「ほらっ」
ガサガサ…
山田「手作り手作り!」
小栗「手作りなの?」
山田「そう!」
八嶋「今…(笑)」
小栗「すげーじゃん‥」
八嶋「ホントに無造作にアルミホイルの」
小栗・山田「あははははは」
八嶋「カバーを取ったらキレイなケーキが」
小栗「キレイなケーキが」
山田「あはははは」
八嶋「出てきたけれども」
小栗「出てきたけれども」
山田「ねぇ!ガムテープ‥(笑)」
小栗「ガムテープ(笑)」
八嶋「その蓋をまたガムテで貼ってるんだよ」
山田「(笑)違っ、朝から、あ、お昼から持ってきたから」
八嶋「あ、じゃあもう、悪くなってるんじゃない?」
山田「ちょ…(笑)ちょっと!!
小栗「ハハハハ」
八嶋「ヘヘヘヘ」
山田「そんなこと言わないでよ!八嶋さん!」
小栗「大丈夫?食べれる?」
山田「食べれる食べれる」
八嶋「キレイねー」
山田「そう!それと、」
小栗「それで?それで?」
八嶋「食べちゃお!」
山田「あと、」
小栗・八嶋「うん」
山田「あと、…ちょっと待って」
八嶋「うん」
小栗「何ね?何ね?」
ガサガサガサガサ…
小栗「何ね?何ね?」
八嶋「うんうん…なんかいっぱい出てきたよ!」
小栗「何何?」
山田「あとー!バレンタインだからチョコレートもね!はい!!」
八嶋「うぇ~い!」
小栗「あっらー」
チャッチャチャーン
八嶋「でっかっ!!」
山田「イエーイ!」
八嶋「これ…」
小栗「2人で半分くらい…」
八嶋「20センチくらいあるんじゃない?」
小栗「すげー大変だよ」
山田「そしてー。え~とね、…あたしはちゃんとプレゼント持って来ましたよ」
小栗「おお、おお」
八嶋「おっ」
小栗「何ね?何ね?」
山田「一美がー」
八嶋「うん」
山田「あのー、いつもー収録の時に、夕食一緒に食べる時とかにー、
    財布くれ財布くれってうるさいんですよ」
小栗「うん」
八嶋「あー言ってる…」
山田「ここ5年間くらい使ってたから財布くれって」
八嶋「言ってるねー」
山田「うるさかったんで、財布!!
小栗「うぉ~い!!」
八嶋「えええ?!」
小栗「まーじでー?!」
八嶋「何それ、ちょっとー!彼女みたいなプレゼントー?それ」
小栗「嬉しーなーこれ。財布…」
山田「買ってきました、ちゃんと」
八嶋「アラっ!」
山田「使って下さい、ちゃんと。」
八嶋「何この女!…薄汚いわね、キライ!」
小栗「あははははは」
山田「ふふん(笑)」
八嶋「アタシの旬にそんなね、バンバンバンバンね!」
山田「ふふふ」
八嶋「アタシだってあるノヨ!」
山田「あっははは!」
小栗「えっ?」
山田「何何何?(笑)」
八嶋「智人からもあるノ!」
小栗「智人からも~?旬にー?」
ガサガサ
八嶋「智人からもねー」
小栗「バレンタインプレゼント(笑)?」
八嶋「バレンタインプレゼント(笑)旬にあんの」
小栗「おぅ」
山田「笑」
八嶋「それでー!」
山田「智ちゃんから」
八嶋「もうね!」
山田「うん」
八嶋「あんたみたいにね」
山田「うん(笑)」
八嶋「なんか、食べ物だとか財布だとかじゃなくて」
山田「ふふふん(笑)」
八嶋「アタシはもっと旬の生活に、もう、密着した…」
山田「笑」
小栗「密着した」
八嶋「前から欲しい欲しいっつってた、」
小栗「うん(笑)」
八嶋「あの、サラダをね、作る時のあのボウルのザルがないって言うから」
小栗「おぅ、おぅ、おぅ」
山田「笑」
八嶋「これ!これ、いいヤツ」
小栗「あれ」
山田「あっ!超いい!」
八嶋「これ、あの、こうギュッギュッギュッっと真ん中押すと」
小栗「おぅ、おぅ、おぅ」
八嶋「水も切ってくれるの」
小栗「おぅ!!すげー!すげー!」
八嶋「これもー、いいヤツね」
小栗「はい」
山田「『いいヤツね』(笑)」
八嶋「それでこれー、あのー、…ドクロの…」
ガサガサ
小栗「おぅ」
八嶋「スポンジ!」
小栗・山田『え~~~!!』
八嶋「可愛いノヨ、これ。ほら」
小栗「あーーっ!!」
山田「きゃーーっ!!可愛い!!」
小栗「可愛い~~!!これ超可愛い」
八嶋「そして、あと、」
小栗「そして?」
八嶋「旬は~、知らないデショ、アンタ、優は」
山田「知らない(笑)何?」
小栗「何何何?」
八嶋「旬はね、ラーメン鉢が欲しいラーメン鉢が欲しいって」
小栗「あーーっ!」
八嶋「言ってたのよ」
小栗「超ー嬉し~~!!これー!」
八嶋「すごいちゃんとした、」
山田「す~ごーい!」
小栗「あーー超ー嬉しい!!」
八嶋「黒い‥黒の竜の入ったラーメン鉢と白の竜の入ったラーメン鉢あげるわ(笑)」
小栗「これ完全なラーメン鉢じゃないですかぁ!」
八嶋「ヘヘヘヘ」
山田「すごーい!かっこいい!」
八嶋「そうなの」
小栗「え~!これでラーメン食ったら2倍美味しいねー」
八嶋「そうなのよ!」
小栗「すっげー嬉しい」
八嶋「これちょっと、お店みたいでしょ?」
小栗「おーん。すんごい、この…」
八嶋「ワタシ負けないワヨ、優!」
山田「えっ!」
小栗「ラーメン鉢、キンキンに冷えてるけど(笑)」
八嶋「キンキンに冷えてるでしょ?」
小栗「キンキンに冷えてる、ちょっと…キンキン…(笑)」
八嶋「うぉーっほい!笑」
小栗「あのー、みんなね、今ちょっとテンション上がって、
    もうこちらだけで楽しんじゃった感がねー」
山田「すみません!」
小栗「あれ、アレしましたけれど、アレがアレしましたけれども」
八嶋「後で!HPの方にね!」
小栗「HPの方に」
八嶋「写真ね!」
小栗「みんなからの、頂き物をネ、載せたいと思います。」
山田「そしてね、智ちゃんにもね、私ね、ちゃんとね、一応買ってきたの!」
八嶋「何!!」
山田「でもね、智ちゃんはね何が欲しいかわからないからね、はい!!
八嶋「何?優、アンタ…アンタ、薄汚い女なんて言ってごめんなさい(笑)」
山田「うふふ」
小栗「あははははは」
八嶋「ヘヘヘヘっ」
ガサガサ
山田「智ちゃん、でも何が欲しいとか言ってないから…」
八嶋「わぉっ!!!これ欲しかった!!」
小栗「あらー?!」
八嶋「あのー、これ何ていうの、これ」
山田「クロックス!」
八嶋「クロックスの」
山田「ベビー用」
小栗「ベビー用」
八嶋「バットマン…ベビー用ね!」
小栗「あぇ?!バットマンじゃん!」
山田「バットマン、そうだよ、バットマンバージョン」
八嶋「ウチの、息子に!」
ガサガサ
八嶋「あっ!あっ!あっ!…うぉ~!!」
小栗「あ~~!」
八嶋「これ!!ナイトメア・ビフォア・クリスマス!」
山田「そう!の、サリーちゃんが好きだって言うから!」
八嶋「サリーがね!好きなの!あのー、ウチのね、嫁に似て」
山田「うふふ」
八嶋「ふふふ。だからね、サリーを集めてるの。あっそれの!」
山田「そう、なんだけど、サリーちゃんだけのおっきい人形があればいいなと
    思ったんですけど、どこにもなかったから、ちっちゃいの」
八嶋「あ~いい!あ、何ー!優!そして」
ガサガサ
山田「そしてですね!」
小栗「そして?」
八嶋「そしてアンタ何?!」
山田「そしてですね、視聴者の皆さんにも!」
八嶋「うぉ~い!」
小栗「えっ!」
山田「持って来ました!」
八嶋「視聴者の皆さんにも?!」
小栗「何?!」
山田「実はですねーあたし、あのー、『ザ・テレビジョン』と日テレとあたしで」
小栗「ち‥ち‥聴視者ね、リスナー。」
山田「リスナー、あっ間違えちゃった。リスナーの皆さんにですね!え~と、持って来たんですけど!」
八嶋「うん。それ見たことある」
山田「エコバッグを作ったんですよ」
小栗「うん、それ見たことある、なんか」
山田「そう、ボンビーメンの中に絶対、一話に一回は出てくるんです」
八嶋「使ってるよねー。未海がねー。」
小栗「未海がー」
山田「はい。エコバッグ!」
八嶋「この…『I'M NOT A RICH GIRL』」
山田「『I'M NOT A RICH GIRL』」
小栗「『I'M NOT A RICH GIRL』」
山田「で、紫の」
八嶋「紫の。え、ホントに、ドラマで使ってたのと全く同じ物なの?」
山田「全く同じ物です!」
八嶋「それを!?」
山田「それを!!」
小栗「そちらの方を!?」
山田「リスナーの皆さんに」
八嶋「リスナーの皆に」
山田「一名に(笑)」
小栗「今夜メールをくれた方の中から一名に」
山田「はい」
小栗「プレゼントしちゃうと!」
八嶋「ほい」

メールの宛先。

小栗「メールのどこかに『エコバッグ欲しい』と。『エコバッグ欲しい』だけではなくね、どっかコーナーに関してのモノで送ってくれたら」
八嶋「か、もう、エコバッグにまつわる、もう、すっっごい面白い話があったら」
小栗「あったら」
八嶋「その人にあげちゃう」
山田「笑」
小栗「あ、さすが智人!」
八嶋「ただ、もう、相当面白くないとムリ」
小栗「さすが智人、やっぱりその切り返しがね、あるから俺ら一年やってこれたと思う」
八嶋「一年やってこれたけどね。いい番組にね、なってきたけど、ホントに」
山田「ふふふ」
小栗「さぁさぁ、そんな感じでね~すごい勢いでガガガガガと、オープニング・・というか、
    山田優さんを迎えてからこんな感じになって来ましたけども」
八嶋「そ~ね~」
小栗「ぼちぼちね、落ち着いてちょっとやって行きましょうか」
八嶋「うん」
山田「はい」


とりあえず今日はここまで。
3人共ノリノリで、同時にしゃべりまくるから大変です(笑)
山田優さん、いろいろ持ってきてましたね
3人のハイテンションぶりが素晴らしいです。



ランキングに参加しています。よろしければ応援クリックお願いします。
               
FC2ブログランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーサイト
【2008/02/19 00:26】 | 小栗旬さん | トラックバック(1) | コメント(2) | page top↑
<<入学手続き・・・ | ホーム | 2/13 小栗旬のオールナイトニッポン・レポってみました>>
コメント
久遠さん~本当にありがとうございます!
うふふふ・・・
読んでるだけでも顔が緩んできます。
ヤッシーったら優ちゃんに対抗しなくてもね~
お財布は旬君がほしいほしい!!っておねだりしてたんですね・・・仲がいいこと(ちょっとやきもち)
このまま二人のパーソナリティってことはないでしょうが時々遊びに来てほしいですね~
旬くんすかりヤッシーに甘えてる感じで可愛いですね~
【2008/02/19 14:35】 URL | わこ #7uu1RD92[ 編集] | page top↑
>わこさん
はい、も~・・・ヤッシー・・・(笑)
すごく可愛いですよね!途中の、御姉様キャラだかオバサンキャラだかよく分からないところや、山田優さんからプレゼント貰ってからコロッと態度変えるところや、奥さんに似てるからってサリーちゃん集めてるところやv
小栗さんもホント、八嶋さんに完全に甘えてますよね。声が、ほんっとに柔らかくて優しいんですよ~(^_^)
3人の仲のよさ、羨ましいですよね。
【2008/02/20 10:16】 URL | 久遠 #Sivggt7E[ 編集] | page top↑
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://kuon04.blog35.fc2.com/tb.php/35-cda94870
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
※仰天スクープ※広末涼子の離婚の原因発見!?
※仰天スクープ※広末涼子の離婚の原因発見!? プッツン女優の広末涼子が離婚の秒読み段階に入っている。 広末涼子は夫と離れて独身時代に住... ※仰天スクープ※広末涼子の離婚の原因発見!?【2008/05/31 11:15】
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。