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2/13小栗旬のオールナイトニッポン・レポ③
小栗「さあ。こんなお手紙を頂いたのでね、ご紹介したいと思います。
    おハガキですね、新潟県のラジオネームほのか、から頂きました。
    『小栗さん、ゲストの山田さん、八嶋さん、こんばんは。』」
八嶋・山田『こんばんは』
小栗「『先週の八嶋さんとのトーク、ものすごく面白かったです。』」
八嶋「ありがとっ♪」
小栗「『それに、八嶋さんファンの私には、すごーく嬉しかったです。』」
八嶋「あっ!ほのかちゃん?僕のファンなの?」
小栗「ほのかちゃん、八嶋さんファンだってー。良かったね~」
八嶋「(シブい感じで)ありがと☆」
山田「ふふふ」
小栗「『さて、山田優さんに質問ですが。』」
山田「はい」
八嶋「ん」
小栗「『前回の放送で、八嶋さんと小栗さんの共通点は「しつこい」と言っていましたが、
    どんな感じでしつこいんですか?教えて下さい。』」
八嶋「はっはっはっはっ」
山田「ふふふふふ」
八嶋「ねぇ!教えてもらおうじゃない?」
小栗「うん。ちょっと言ってごらんなさいよ」
山田「え、あたしがしつこいって言ってたんですか?笑」
小栗「ううん、違くてー。あのー、まあ俺ら2人は、」
山田「“しつこいよ”」
小栗「“しつこいよねー”って話から」
八嶋「しつこいのが共通点なんだって話をしてたの。」
山田「うーん(納得)」
小栗「うん。でもなんか、一回ぐらい言ったことあるよね?“2人ちょっとしつこい”みたいな」
山田「何だったんだろ?」
小栗「何だったんだろね、忘れちゃったね」
八嶋「でもね、結構、あれよ、優ちゃんも~」
山田「ふふ」
八嶋「そーゆー、しつこい俺達のノリに、結構、ガッツリ、ついてくるタイプだもんね?」
山田「ふはは」
八嶋「ヘヘヘヘ」
山田「好きです。そーゆーの」
八嶋「だから、結局この」
山田「あんま気付いてないんです」
八嶋「ボンビーメントリオはねー、これウマくいってるのよ。」
山田「あー」
小栗「もう、くわえ込んだら離さないタイプだもんね!」
八嶋「うーん!!」
小栗「優ちゃん。」
山田「そ‥そ~ですよー?」
小栗「あっはっはっはっ」
八嶋「ふははははは」
山田「‥うーん」
小栗「さあ、こんなね、感じで、僕ら現場でやっておりますけれども。続いてのおハガキ。」
八嶋「おお、まだ来てる?」
小栗「今回はおハガキがね、多いですね」
八嶋「ね!」
小栗「ありがとうございます。みんなおハガキ送ってくれて」
八嶋「ありがとっ」
山田「うん!」
小栗「さ、こちらはですね、長野県のラジオネームみさきから頂きました。
    『旬君、八嶋さん、山田優ちゃん、こんばんは』」
八嶋・山田『こんばんは』
小栗「『私はよく友達に、脚開きすぎ~と言われています』」
八嶋「ふっはっはっは」
小栗「『前にテレビで優ちゃんが旬君に、とにかく脚を開く、と言われていたのを
    見たんですけど、優ちゃん、脚を開かないように気をつけてることはありますか。
    あれば是非教えて下さい。』」
八嶋「うん!」
小栗「これはね、ないです!!」
山田「んちょっと、待ってよ(笑)」
八嶋「逆に、優山田が、リスナーの人にね、教えてもらわな」
小栗「脚を開かない方法をね」
八嶋「脚を開かない方法」
小栗「聞いた方がいいと思う!」
山田「アハハハ!ホントにね~」
八嶋「うん」
山田「聞きたい。…もうなんか、ユルいんでしょうね、多分」
八嶋・小栗『ユルいとかって(笑)そんなのないの!!』
山田「違っ、脚が、あの、ちゃんと、あの、テレビに出る時はちゃんとくっつけてますよ、
    もちろん!」
小栗「…。そりゃそうです!笑」
八嶋「笑」
山田「ふふふふふ」
小栗「そりゃ」
八嶋「そ…四六時中、パッカパッカしてたら、そりゃ」
小栗「アハハハ」
八嶋「仕事なくなるよ?!」
山田「いや、なーんか日課みたいな…」
八嶋「そーね、あ、いや、違、違うんゃ、あのね、優‥」
山田「常に開いてる訳じゃなくて」
八嶋「そ、優山田はねー常に開いてる訳じゃなくてー」
小栗「じゃなくて」
八嶋「あの、パッと開いてパッと閉じるのよ。あの、(笑)」
小栗「(笑)早いよね。でもって、ズボンじゃない時はあんましないもんね?」
山田「そうですね~。気を‥」
小栗「あの、あの違いは何なんだろね?」
八嶋「やっぱー、あれなのかな、スカートってなると、やっぱ」
小栗「やっぱ意識‥どっかの意識的にね、」
八嶋「緊張」
小栗「あるのかな?」
山田「それはーもちろん…だってパンツが見えちゃいますもん、一応」
八嶋「でもー‥パンツ~‥も、結構、見せんの好きじゃない」
小栗「あっはっはっはっはっ」
山田「(笑)ちょっ、ちょっと待って!そんなこと◎×#¢△~!」太
八嶋「違っ、これ、こういう言い方すると」
小栗「語弊があるけどもー」
八嶋「あの、別に、パンツをビロッと見せんじゃなくてー(笑)」
小栗「あっはっはっはっ」
八嶋「何か、すごく、可愛い、あの、下着っていうのを」
山田「あ、(可愛い)下着の時には、やっぱ、み‥あの、見て欲しくなりますケド(笑)」
八嶋「あっはっはっはっ」
小栗「ははは…」
山田「常にほら、ベージュだからぁー」
八嶋「うん、そうだね」
山田「やっぱ、こう、可愛い下着の時はー、み、見てもらいたいなって(笑)思いますけど~」
八嶋「ふっふっ、ね~。そして、弟の前でファッションショーしたりするわけでしょ?笑」
小栗「ふふふふ」
山田「(笑)そうそうそうそう」
小栗「や~、そしてね、今日はね、あのー、スタジオで」
八嶋「うん」
小栗「山田優さんと、山田シンタロウ君のね」
八嶋「あ~!」
小栗「兄弟に出会うっていうね、」
八嶋「隣のね!」
小栗「ええ。隣のスタジオで『斉藤さん』」
八嶋「『斎藤さん』っていうね」
山田「はいはい」
小栗「いやー、ビックリですよね。お仕事場に兄弟がいるっていうのもね」
山田「ふふふふ」
八嶋「そうなの、それでまたこの兄弟が、バカみたいに仲がいい
小栗「ははは、ねえ!」
山田「ふふふふ」
八嶋「こないだ、こないだも、先週、だからぁ~、旬がラジオの準備で早く出たでしょ、
    家から」
小栗「うん、うん」
八嶋「その後、だって・・」
山田「うちの弟が・・(笑)」
小栗「ふふふ」
八嶋「弟が来て、しばら~く、いたよ?」
小栗「あははは」
山田「んふふ~」
八嶋「オレ、オレ、ちょっとこのままじゃ、あのー、オールナイトニッポン間に合わないって、
    言って出てきたもん(笑)」
小栗「あははははは、そうだよねぇ」
山田「(笑)すみません。いつもお世話になってます」
八嶋「い~え~♪」
小栗「・・さぁ!」
山田「あは」
小栗「もう一枚いきましょ~!」
八嶋「いっちゃお!」
小栗「じゃあちょっと・・・智ちゃん、ちょっと」
八嶋「うん!!」
ガサガサ
八嶋「さあ!続きましては、福岡県のなほちゃん、16歳の方から頂きました。
    ありがとうございます!」
小栗「は~い、ありがとうっ」
八嶋「え~『旬君、八嶋さん、優ちゃん、こんばんは。』こんばんは」
小栗・山田『こんばんは!!』
八嶋「『なんで優ちゃんは、旬君や八嶋さんに‘ミス・チャーミング’や
    ‘まさる’と呼ばれているのですか?』笑」
小栗「う~ん(笑)」
山田「ふふ、いや~、これ、あたしに聞かれても(笑)」
小栗「私に聞かれてもって感じだよねぇ?(笑)」
山田「ふふふ、ふふふ」
八嶋「そーだよねぇ。優ちゃんが「何で」って聞きたいよねぇ?」
山田「「何で?」」
八嶋「でもまぁ、‘ミス・チャーミング’は僕が、称号を与えたんですけども」
山田「はい、頂きました」
小栗「先週の放送でもね、軽くそこには触れましたけれども」
八嶋「はい」
山田「はい」
八嶋「や、何つーのかなぁ?ま、女優さんで、モデルさんもやってるから、っていうのも
    あるかもしれないけれど、・・それの予想をはるかに超えた、
    表情がまずたくさんある!」
小栗「うん、そうね」
八嶋「で、あのー、変な顔もいっぱいするし~」
山田「ふふふふ」
八嶋「だからそれが、コロッコロコロッコロ変わる、のと、あと動きに、ね、キレがある!」
小栗「うん、そーね」
山田「ふふふ」
八嶋「ま、また、パッパパッパって、言っちゃうかもしれないけど」
小栗「笑」
八嶋「キレがあるっていうので、なんかね、一瞬、一瞬がなんかね、違いがあるから、
   見てて、一緒にいて、あとリアクションも含めて、・・飽きないんですよ
小栗「そうですねー」
八嶋「だから、ずーっと綺麗な人って、綺麗だけど、飽きちゃうのよね?」
山田「うーん」
小栗「だからその点ではね、あの、八嶋さんから言ってもらった言葉ですから
    アレですけれども、その辺は共通点があると思う。・・俺もー、あのー・・ね?」
八嶋「うん」
小栗「24時間のうち、」
八嶋「うん」
小栗「こう・・キッとする感じの時が」
八嶋「まあ、三分の一しかね」
小栗「三分の一しか」
八嶋「イケメンじゃないから」
小栗「ないでしょ?」
山田「ふふふふ」
小栗「山田さんも結構そういう感じですよね?」
八嶋「・・・う~ん、でもね。絵になり方がすごいよ。」
小栗「あ~そうね~」
山田「ん?」
八嶋「あのー、だってさ、一美のお母さんがね、編んだ帽子を、かぶると、まぁ、
    オレなんかは変な感じになるんだけどね」
小栗「ふふふふ」
山田「ふふっ」
八嶋「まオレはオレで、‘成り立った’変な感じ、かも知れないけど」
小栗「はははは」
山田「笑」
八嶋「あれ、結構普通にね、着こ・・着こなしちゃうんだな。それがすごい。」
山田「ほ~ぅ」
八嶋「おう、だからそれが‘ミス・チャーミング’。ただ。‘まさる’っていうのは・・
    旬様が呼び出したけれど」
山田「そうですよ、急に。・・「名前何にしよう?」「うーん、まさる」って言われたんです」
八嶋「笑」
山田「まあ確かに‘優’って漢字は、優しいっていう漢字なんですけど、
    ‘まさる’って読むからわかるんですけど。さすがに、
    ちょっと男の子の名前はどうなのかな?って思って~」
小栗「そうだよね~」


キリが悪いですがちょっと時間が(^^;)今夜、また続き書きます!多分。



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【2008/02/20 11:23】 | 小栗旬さん | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
久遠さん~(涙)(涙)続けてレポートして下さってありがとう~
優ちゃんも本当に飾らない感じでチャーミングですね!
印象はお高く留まってツンツンしてるっていう風だったのですが失礼しましたって感じです。
素敵な人たちと仕事をしてる旬くんはきっと充実してることでしょう!ストレスに負けないで頑張ってほしいですね!今夜は寝ないぞ!!!
【2008/02/20 13:25】 URL | わこ #7uu1RD92[ 編集] | page top↑
>わこさん
い~え~(^_^)自分でもすっごく楽しんでますv
私も、ボンビーメンでホントに山田優さんのイメージが変わりました。
可愛いけれど、さばさばしていて、かっこよくて、素敵な方ですよね!
小栗さん、充実した楽しい日々を過ごせてますよね、きっと!
今夜のゲストは麒麟の二人ですね。
どんなトークが繰り広げられるのか・・(笑)

今夜続きを、と書きましたが・・・ちょっと無理そうなので明日に延期します。もう少々お待ち下さいv-356
【2008/02/20 23:55】 URL | 久遠 #Sivggt7E[ 編集] | page top↑
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