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2/13 小栗旬のオールナイトニッポン・レポ⑤
小栗さん情報(kurigohanさんのブログで知りました)
・3/1「王様のブランチ」にて映画「花より男子」F4よりコメント
・日テレ3/2 13:25~14:55 ドキュメンタリー「梅里雪山・十七人の友を探して(仮)」のナレーション
・キリンHPに生茶新CMの情報
・「花ざかりの君たちへ」2時間ドラマSPがある?!(時期未定)



すみません。レポっていたら、途中間違えて削除してしまったみたいで、中途半端なところからです(T_T)
ぬけた所はまた後日、書きます。
とりあえず、貧乏道の続き。
ビニール袋があぶらとり紙の代わりになる、という内容で、ビニール袋を八嶋さんがカットしている、というところです。カットし始めた時に、小栗さんが八嶋さんのことをカットスペシャリスト、と言ったりもしていて・・・。


八嶋「ジョキリン、ジョキリン、ジョキリンコ~♪」
小栗「はい」
八嶋「はい」
山田「笑」
八嶋「適当な大きさに」
小栗「適当な大きさに」
八嶋「カットしておりますよ。」
小栗「はい」
八嶋「あ、じゃあ、じゃあ、じゃあ、3つ用意しとこうか?」
小栗「あの、気分は、あぶらとり紙風に切って頂けると一番盛り上がるかな」
八嶋「これ、あぶらとり紙風じゃない?」
小栗「あ!」
八嶋「あーコレコレコレ。」
小栗「あー。これ、ちょっと、これ‥これさ、こう…あっ(笑)」
山田「あっ」
小栗「ちぎった、今」
八嶋「笑」
小栗「カットスペシャリストなのに」
八嶋「カットスペシャリストだけどね」
山田「手で千切っちゃった」
八嶋「これ、何、裏側?表側?」
小栗「裏側、表側、どっちなんだろう」
八嶋・山田『どっちでもいいのかなあ』
ガサガサガサガサ
小栗「…でもこれ、あ、‥ちょっと、やってみようか。今俺、完全、脂ぎってるからねー。」
八嶋「あぁららら…」
山田「ひぇぇ~!!すごい!八嶋さん!」
小栗「すーごいよー!!これー(笑)!すごいよ!」
八嶋「ビッタビタになったよ、これ!」
小栗「あっはははは!」
八嶋「ははははははは!」
山田「八嶋さん、すんご…」
小栗「これは、裏ですね、ボクは。ちょっと表でいってみましょうかー」
ガサガサ
小栗「あっ、表よりもやっぱ裏ですね、これ。裏側。」
山田「え」
小栗「これすごいよ。これすごい。」
八嶋「やっぱ、優山田さんは、ほら…」
小栗「脂なんか出ない?」
八嶋「脂なんか出ないよ~」
小栗「すーごい!俺の袋~、テッカテカんなっちゃっ‥」
八嶋「うわぁ、ホントだ!」
小栗「あはははは」
八嶋「揚げたての天ぷらを上においたみたいだよねー!」
山田「いぃっ!すごい‥何でそんなにとれるんですか?」
小栗「これとれて…とれて…とれてるかちょっと‥」
八嶋「でもこっちがそれだけなってるってことは、とれてるってことでしょ?」
小栗「とれてんの?」
八嶋「うん」
小栗「これちょっと、もう一回カットしてさ‥」
八嶋「でもね、これね、あの、あぶらとり紙ってね、僕、あの、
    メガネリストの、メガニストの八嶋ですけど、」
小栗「うん」
八嶋「眼鏡拭きと、あの、あぶらとり紙、あっ、眼鏡拭きが無いときに、
    あぶらとり紙で眼鏡拭くんです」
山田「はあ」
小栗「うん」
八嶋「そうすっと、すごいキレイになるんです」
小栗「へぇ~…」
ガサガサ
山田「っていうか、袋全部で…っ?!」
八嶋「あー、うぉわうぉわうぉわー!全部でいっちゃったー今」
山田小栗旬!袋のまんまいっちゃった!!」
八嶋「…どう?」
ガサガサガサガサ
八嶋「裏っ側いってる?」
山田「笑」
八嶋「あー、いってますね、いってますね」
山田「結構、いってます」
八嶋「え~、これを‥」
山田「あっ、すごぉーい!!」
八嶋「メールを送ってくれた方ん中から一名様に(笑)、プレゼント、しません!!」
小栗「しません!!」
八嶋「へへへへ」
小栗「しませんよ~、ええ」
八嶋「だから、これ眼鏡、眼鏡もキレイにふけるってことなんじゃない」
小栗「あっ、ちょっと、チャレンジしてみ。チャレンジしてみて」
山田「あっ」
ガサガサ
八嶋「うん、あつ、これ眼鏡もいけるわぃ」
小栗「ウソ、いけるわぃ」
山田「いけるわぃ(笑)」
八嶋「いけるわぃ」
山田「いけるわぃ」
小栗「おっきいワイ、ちっちゃいワイ!」
八嶋「おっきいワイ、ちっちゃいワイ(笑)!ワイワイワイ♪!!
小栗・山田「笑」
八嶋「あ、じゃあ、リカちゃん(ラジオネーム)のこのアイディアで、いろいろ出来ちやうんだね!」
小栗「そうだねぇ。‥でもこれ、大丈夫なのかなあ?肌。」
八嶋「‥え?」
山田「へぇ?笑」
小栗「こんな、ビニールで拭いて(笑)」
八嶋「ちょ‥ちょっと待って(笑)なんか…ものすごい、風呂上がりなすっきりした顔なんですよ(笑)」
山田「ふふふ、すっきりしてる」
小栗「マジー?」
山田「うん」
小栗「あ、じゃあ、いいのかなぁ?」
八嶋「いいんじゃない?だって‥」
小栗「でもこれ、ポテトチップス食べて手についた油を取るために、
    これをちょっとカットしといてポンて置いといて、こう、ピッピッピッてやる‥」
八嶋「だって」
小栗「ティッシュよりいいよね」
山田「うーん」
八嶋「そうそうそうそう」
小栗「でしょ」
八嶋「無駄に使わなくて。んで、そのビニールにゴミを入れて、捨てちゃえばいい」
山田「あー、そうかそうか」
小栗「これは、なかなかの、貧乏道ですね」
八嶋「いいですねぇ。ちゃんと役に立つ」
小栗「はい」

『押し入れやクローゼットなどの除湿剤を無料で手に入れる方法。用意するのは、箱に入った洗濯用の粉洗剤。洗剤の蓋を開けて、そのまま押し入れに入れておくと、洗剤が湿気を吸ってくれる。湿気を吸った洗剤は固まるけれどほぐせば普通に洗濯に使える。』

八嶋「なるほどね。でもまあ、その、箱に入った洗濯用の粉洗剤は」
小栗「用意しなきゃいけない(笑)」
八嶋「買わないといけない。」
山田「ふふふふ」
小栗「だけどー」
八嶋「まぁまぁ、あるから」
(略)
八嶋「まさる氏は~、すごいお洗濯好きでしょ?」
山田「大好き。」
八嶋「粉洗剤?」
山田「いえっ、液体です」
八嶋「液体かあ。液体はだめなんだよね。」
小栗「粉と液体ってどう違うの?」
(略)
八嶋「液体の方がいろんなシチュエーションで使える」
山田「使える」
八嶋「そして、優山田のように、いい匂いが」
山田「笑」
八嶋「いい匂いするもんね。いつもね。」
小栗「うーん」
八嶋「お洋服が」
山田「お洋服がって…!笑」
八嶋「ち、ち、ちが、ちが、」
小栗「香水とかってつけてるの?」
山田「つけてない」
小栗「全く?」
山田「うん」
小栗「全く、ホントに洗濯の…」
山田「あ、たまに付けるときはありますけど~」
小栗「あ~」
山田「最近、すごい全然付けてない」
小栗「もう、あの、洗剤の香り…?」
山田「そう、洗剤だけ」
小栗「ホンットに、なんか、ねえ。いい匂いしますよね」
八嶋「いい匂い」
小栗「うーん」
山田「んふっ!(男っぽく)よかった~」
小栗「笑」
八嶋「何が?笑」
山田「洗濯した甲斐があった~」
八嶋「ははははははは!何だその喜び方!」
小栗「さあさあ!ということでね、沢山の貧乏道ありがとうございました。」

八嶋さんがメール・ハガキの宛先紹介。
一曲。KAT-TUN『LIPS』

来週のゲストが麒麟のお二人ということ、また来週、嵐の新曲『STEP&GO』の発売日ということで、嵐の誰かからメッセージが届くということのお話。

小栗「この間、え~僕、…4月の~‥違、4月じゃねえ、1月の、…15日?ボンビーメン初回の日に、
    あのー僕が1日、日テレで、あのー、電波ジャックをしていましたら、嵐の皆さんが収録を
    していまして、嵐全員にお会いさせていただいて。あのー、大野君に、あのー、今度出る、その~、
    大野君の作った自分のあのアートコレクションの、写真集が出るんですよね。
    それを『ください』って言ったら、『あ、買ってください』って言われました。(笑)
    ははははは。とにかくとにかく、来週の小栗旬のANNを聞き逃しちゃ、ダメよっ!」

CM

【もっと、ちょうだい】(抜粋)
一通目は八嶋さんがメールを読んでました。

『久しぶりに着た服のポケットから、千円札が出てきた』

小栗「もっともっと!もっともっと!」
八嶋「うーん。これは、普通にテンション上がるっしょ」
山田「上がります」
小栗「今さ、あの、ボンビーメンの現場でさ」
八嶋「うん」
小栗「セットの目の前で“千円札が落ちてましたけど”っていう」
八嶋「あっ、張り紙があった(笑)」
山田「あぁ(笑)」
小栗「あの~(笑)、“自分のだと思う人はご連絡ください”笑」
八嶋「オレちょっとね、行こうかなと(笑)」
小栗・山田『あはははは』
山田「八嶋さん~」
八嶋「いやいや、オレかもしんないじゃない!」
小栗「そーね」
八嶋「だからこれ、…テンション上がるけど、たまにあのー、洗濯をしてしまったあとに、
    …もう、ボッロボロになったヤツとか出てくる‥笑」
山田「うーん!」
小栗「うーん‥笑」
八嶋「出てくる時あるよね」
小栗「ありますね」
八嶋「あれ、下がっちゃう」
小栗「はい。さー、続いていってみましょう」

『縦列駐車に一発で入った』

八嶋「うーん!!」
小栗「もっともっと!もっともっと!」
八嶋「うん!これ、でも、あ、そうか、優ちゃんも、運転するもんね」
山田「はい。します。縦列苦手なんで、一発で入った時はホンット気持ちいいですね」
八嶋「でも、ある?一発」
山田「ありますあります」
八嶋「おー。やっぱ気持ちいいよね」
山田「うーん」
小栗「縦列駐車気持ちいいね。うぉおっ!スコーンッ!てなる」
山田「ふふふ」
八嶋「オレ、それで、一回、やっぱ一発で決めたいじゃない?」
小栗・山田「うん」
八嶋「かっこいい、男としてね。オレも。だから、…結構深く、ケツを深くグッといれ‥思い切っていった方がかっこいいじゃない?」
小栗「そーね」
山田「うーん。笑」
八嶋「ね?それで、ギィ~ン、グシッ!っていうのがね(笑)」
小栗・山田・八嶋『ははははははは』
八嶋「グズズズッ!!っていうのが。」
小栗「俺、思い切れないんだよなぁ~!どうしても!」
八嶋「ふにふにふにふに」
小栗「ふにふにしちゃう。」
山田「ふにふに‥(笑)」
小栗「ふにふにしちゃうのよ~。‥さー続いていってみましょぉう!」

『お父さんが、人の心はお金で買える、という本を読んでいた』

八嶋「あはははっはっはっは!」
山田「ふふふふふ」
八嶋「あのね!」
山田「買えちゃうんだ~(笑)」
八嶋「お父さんになってからね!」
小栗・八嶋『笑』
小栗「お父さん、人の心はお金で買え‥ちゃいたかったのかなぁ?」
山田「買いたかった」
八嶋「そ~だね。なんか、あれなのかなぁ?いろいろこう、ね、お父さんなって、」
小栗「うん」
八嶋「一家の大黒柱として、こう、もっと、幸せを掴んだけれどもっと何か欲しいっていう時に、あのー、‥『金か。』って」
山田「笑」
八嶋「『大人はお金か!』って」
山田「笑」
小栗「なるほどね~」
八嶋「ちょっと、わからなくもない!」
小栗「うぃ」
八嶋「僕、おじさんですから」
小栗「うーん、さあ!続いていってみましょう」
八嶋「ほい!」

『自分の誕生日が、“下駄の日”だった』

三人『??』
小栗「下駄の日って、ちなみにいつなんですか?いつなんだ‥?」
八嶋「でもなんか、ほっとんど毎日、何かの日っていうのあるもんね」
山田「うん」
小栗「8月8日とかかな!?下駄の日って」
山田・八嶋『なんで?』
小栗「鼻緒の形じゃん、8、8って」
山田・八嶋『ぁぁあ…』
小栗「違うかな」
八嶋「洒落たこと言うね~!」
山田「すごーい!」
八嶋「え、優ちゃん、え~と」
小栗「ナゴ、ナゴ」
山田「ナゴ」
八嶋「7月4‥」
山田「5日です」
八嶋「5日でしょ?」
小栗「うん、ナゴ」
八嶋「それ、何の日とかある?知らない?」
山田「う~ん…」
小栗「名古屋アキラさんの日とか(笑)」
山田「な‥」
八嶋「名古屋アキラさん!」
小栗「ふふふ」
八嶋「へっへっへ」
山田「何~?笑」
小栗「7月22日だって。下駄の日」
山田「へー…」
八嶋「何だろ」
小栗「なんで7月22日なの?…まあそれは、わかり次第。」
山田・八嶋『うん』
小栗「ということでね」
八嶋「何かある?え~、12月、26は…」
小栗「26はー、クリスマスの次の日」
三人『笑』
八嶋「僕は、9月27日。国仲涼子の日。」
三人『笑』
山田「もーみんな、超適当!」
小栗「何だっけ何だっけ。ね、あの、こう、終わった次の日のこと何ていうんだっけ?」
八嶋「え?」
小栗「その、何とかデイみたいなさ」
八嶋「あ、あ、イブじゃなくてってこと?」
小栗「うん、うん、イブじゃなくて。イブじゃなくて、終わった次の日って何ていうんだっけ」
八嶋「…ブイ?」
小栗「……違う」
八嶋「ふっふっふっふっ」
小栗「ブイって!」
八嶋「ゴメンゴメン」
山田「笑」
小栗「ブイって!!」
八嶋「わから‥あまりに、適当にもほどがあった、ゴメン」
小栗「さぁ!ちょっとね~。グダッとなったんで次いってみましょう」
八嶋・山田「はい」

『家で飼っているオウムに、「おはよう」といったら、「気持ちいいのか?気持ちいいのか?」と何度も返ってくる』
三人『あっははははははは!!!』
小栗「でもこれ」
八嶋「おはようっていってるシチュエーションってことは朝ってことだよ!」
小栗「あぅ(笑)」
八嶋「てことは、その、その前に覚えちゃったってことだよ!」
小栗・山田「あっはははは」
八嶋「夜の言葉だよね!!これ夜の言葉ですよ!!」
山田「あっはははは」
小栗「これさぁ~(笑)」
八嶋「そうだよね、優ちゃん!これ夜の言葉だよね!」
山田「夜の言葉ですね~(笑)」
小栗「これ、でもさぁ~(笑)」
八嶋「うん」
小栗「超聞いてみてぇー!オウムが、オウムが言ってるの!」
山田「おはよー」
小栗「(鶏の首締めたような声で)キモチイイノカッ、キモチイイノカッ」
八嶋「でもね、オウムって意外にそんなね、エー(高音)っていうような声じゃないよ」
小栗「何?」
八嶋「もっと、あの、(野太い声で)キモチイイノカッ、キモチイイノカッっていう‥」
小栗・山田『あはははは!!』
小栗「まじー?」
八嶋「うん、結構‥その人の、言った声に近い声をやっぱり」
山田「ああ!」
小栗「くる?」
八嶋「出したり、やっぱ、喉が強いから、太めの声を出しますよ。」
小栗「まじっすか?」
山田「へーーっ」
小栗「うわ~!超聞いてみてぇ~!」
山田「聞きたいねー」
小栗「さぁ!続いていきましょう」
八嶋「はいよっ」

『缶ジュースを飲んでいたら、クラスの女子が「ちょっとちょうだい」と言って一口飲んだ。その缶は、すぐに僕の手元へ。』

山田「笑」
小栗「ふふ、でもこれ、【もっとちょうだい】だから。」
八嶋「でもね~、これ、女子は『ちょっとちょうだい』だったけど
    、『もっとちょうだーい!!!』っていう気になるよね、「僕」は。」
小栗「ね!「僕」は。」
山田「僕は(笑)」
八嶋「ね!コータロウ(ラジオネーム)は。」
小栗「コータロウは。もっとちょうだいですよね」
八嶋「でも、‥優ちゃんてさ、結構これ、迂闊にやるタイプでしょ?『一口いい?』っとかってさ。」
山田「うーん、まあ」
八嶋「別に、普通に飲んでも、オレの例えば飲んでても」
山田「うん!全然」
八嶋「飲んだりするじゃない?」
山田「はい」
八嶋「その時ー、まあオレは、『もっとちょうだい!!!』っていう気持ちになってんの」
小栗「あはははは!」
山田「笑」
八嶋「今だから、告白します!すみません!」
山田「そんなーっ笑」
小栗「今の、告白ね」
八嶋「うん」
小栗「ええ。さぁ、続いていきましょう」
八嶋「はいよっ」

『息を切らし、駆け込み乗車してきたOLが、俺の前でずっとハアハア言ってる』

三人『ふはははは』
小栗「これもっ、これも、『もっとちょうだい』よね?」
八嶋「『もっとちょうだい』、よね」
小栗「もう何?心の中では?」
八嶋「もっとちょうだい!!!!」
小栗「あはははは」
山田「笑」
八嶋「ってね、なってるよね」
小栗「ですよねぇ」
八嶋「でも今日、あれですよ。あのー、旬様が帰られた後」
小栗「はい、はい」
八嶋「スタジオで優ちゃんと僕のシーンがあって」
小栗「ふんふん」
八嶋「で、駆け込んで来て」
小栗「来て」
八嶋「で、『一美はさぁっ』って何か言うシーンがあって」
小栗「うんうん」
八嶋「で、ハアハア言ってくれって、監督に。もう、すごい、すごい走って来たって」
小栗「うんうん」
八嶋「で、結構優ちゃんね、こう、やってきて、『ハァハァッ、あんた!』とかって言って。
    ハアハア言ってんなーって思ったけど」
山田「ふふふ。完全、過呼吸になりそうだった」
八嶋「そう!」
小栗「まじ?」
八嶋「あんまりね、ハアハア言い過ぎてね、ちょっと立ちくらみしてんですよ(笑)」
小栗「ははははは!ホントに?」
山田「笑。危なかった。本気で危なかった」
小栗「危ないじゃん。気を付けて~」
八嶋「『ちょっと一瞬ね、真っ白になりました』」
三人『あはははは!』
山田「危なかったです」
小栗「いや、これはね、でも一美も結構あるわけですよ。結構」
山田・八嶋『あー』
八嶋「一美はあるねー!」
山田「そー、一日中走ってるから」
小栗「あれはね~、ホントに走った後だったら、ハアハアなるけど、自分でいざ作ろうとなるとね、」
山田「うん」
小栗「ちょっと過呼吸なりそうになるよね。これはちょっと危険ですよ。」
八嶋「そうだよね~。吸うばっかりで吐けないんだもんね」
山田「ふふふ」
小栗「さあ。続いていってみましょう」

『好きな子に思いっきり叱られた』

八嶋「ほー」
山田「うーん」
八嶋「どうですか?」
小栗「これー‥俺ね!嫌いじゃないっすよ。」
八嶋「君ー、嫌いじゃないよね」
小栗「ええ」
八嶋「ヘッヘッヘッ」
小栗「へへへへへ」
八嶋「と思う。旬はこれ嫌いじゃない」
小栗「おぅ。好きな子に思いっきり叱られたい!意外と」
八嶋「ね。」
小栗「うん」
八嶋「でも、優ちゃんはダメでしょ?これ」
山田「怒られたら?」
八嶋「うん」
山田「怒り返します」
八嶋「あっ怒り返すの?」
山田「言い返します。あっもちろん、間違ってたら、はい‥ってなりますけど」
八嶋「でもあんまり‥すごい好きな人なんですよ?それは。」
山田「うん、でも怒られるの嫌いなんで」
八嶋「だよね。結構冗談で、うぃ~~うぃ~~(←言われるとイラっとする感じ)って
    ずーっとからかってると、『ちょ‥ホントにやめてください!』って」
山田「はは!」
小栗「笑」
八嶋「涙目みたいになったりする時あるよね、優ちゃんねぇ(笑)」
小栗「笑。なる、そうだねぇ」
山田「(小さい声で)…イヤだ‥」
八嶋「ふふっ『イヤだ』(笑)」
小栗「ちなみになんで俺が好き、好きってわかったの?」
八嶋「え?…だってお前、Mじゃん」
小栗「(吹き出す)ははははは!!」
八嶋「へへへへへっ」
山田「えーーっ!?嘘S!?」
八嶋「嘘Sですよ~」
小栗「そーかー‥」
八嶋「全然!イヤ、まあ、どっちも分かるってことなんですよね。Mの人っていうのは」
山田・小栗『あ~』
八嶋「だから、レベルとしては、いい、高いレベルにいるんだよ」
小栗「俺やっぱりMだよねー」
八嶋「と思うよ?」
小栗「そーだよねー。」
八嶋「うーん」
小栗「だって俺、好きな子に思いっきり叱られたいもん。」
山田「笑」
八嶋「いいと思う!」
小栗「あははー!ということで、いかがでしたか。【もっとちょうだい】。テンション上がりましたか?」
八嶋「どう?優ちゃん」
山田「上がりました」
小栗「うーん」
八嶋「ね!」
山田「もっとちょうだいって感じになりました(笑)」
小栗・八嶋『あはははは』
八嶋「ほら、もう今のでも、今ので」
小栗・八嶋『もっとちょうだい!ってなるもんね!』
八嶋「うーん」
小栗「さあさあさあ!今後も引き続き、読むだけでテンションの上がるメールを…」

小栗さんがコーナー説明、八嶋さんが宛先説明。CM。

小栗「今夜はドラマボンビーメンに出演中の山田優さんにお付き合い頂いてお送りしています。
    さ~まだまだメールが届いていますので、ご紹介していきたいと思いまぁす。」
八嶋「ほいほい」
小栗「さあ、いってみましょう。」
八嶋「まずは?」
小栗「まーずーはー?」
山田「まーずーはー?」
小栗「ということでね、」
山田「はい」
小栗「え~。そんな感じで、僕ら3人、あんな勢いで始まりましたけれども、ま、ちょっとさ。
    どんな感じで現場が進んでいるか的なこととかさ、
    話していってもいいんじゃないかなと思いますけれども。さあ!」
山田「えっ?笑」
八嶋「その前にメールお願いします」
小栗「メールいきましょう。」

ボンビーメンで優ちゃんが演じる未海は、服を買うことでストレスを発散してますが、優ちゃん自身のストレス発散方法ってなにかありますか』

山田「………。買い物?」
三人『はははは!』
小栗「あれ~」
八嶋「そのまんまだね」
山田「買い物」
八嶋「でも、他は?」
山田「友達とご飯食べに行ったり、カラオケ行ったりする」
八嶋「すぉーですよ、優山田、歌上手いもの!ま、ま、もちろんね。曲いっぱい出してますけど!
    あ、あれ、何だっけ?」
山田「なんすか?」
八嶋「アルバム」
山田「アルバムはですね、今レコーディングしてる最中でー」
八嶋「かっくいい~」
小栗「かっくいい~」
山田「ま、春には皆さんにお届け出来るかな、と思う」
小栗「マジで、マジで、マジで?」
山田「どんどんどんどん、出来上がってきてますよ」
八嶋「あと、その、PVみたいなのもついてて」
山田「はい」
八嶋「自分で踊って」
山田「踊って歌ってます」
小栗「すごいですよ。ディーバですよ、ディーバ!」
八嶋「いや、ホントにね、知らない人も、いると思うんですよね。
    でも、見たらホントすげぇなって思う」
山田「ホントですか。」
八嶋「でも、あれだけ歌上手かったら、発散出来るだろうね」
小栗「うーん」
山田「カラオケですか」
八嶋「うん」
山田「もう、なりきりですね」
小栗「…え?」
山田「なりきって歌ってます、色々もう」
八嶋「なりきって、ね。うーん」
小栗「まーね」
八嶋「声出るもんー。さあ、続きまして~?」
小栗「さ。続いていってみましょう」

『優ちゃんに質問。モデルさんはとっても姿勢がいいですが、何か普段から気を付けていることはありますか。最近の旬君の気の抜いた、写真ではいつも右肩が下がっているのでとても気になっています。なにかいいアドバイスあったら教えて下さい』

山田「ははははは」
八嶋「は~!右肩下がってんだ?」
小栗「気の抜いたとき?」
八嶋「うん」
小栗「どうなんだろね。ま、でも俺、小山一美の時は基本的に姿勢すごい悪いですからね」
山田「うーん」
八嶋「ちょっと、こう、前のめりっていうかね」
小栗「前のめりにしてますね」
八嶋「優ちゃんは?何かしてる?何か気を付けてることある?」
山田「ちっちゃい頃から、うち、母がモデルなんで」
八嶋「そうだよね」
山田「壁に、バンってくっつけられて、『顎引いて!コレが綺麗な姿勢だから!』
八嶋「壁に、背中の方を?」
山田「壁に背中、背中の方をくっつけられて、『コレが綺麗な姿勢だから、このまま歩きなさい』って
    ずっとちっちゃい頃言われてました」
小栗「へ~…」
八嶋「じゃあ、もうね、昔っから仕込まれたものなんだね」
山田「笑」
小栗「俺もでも普段意外と姿勢いい方なんだよ。…そんなことない?姿勢いいんだよ?俺」
八嶋「うーん‥でも、やっぱり、…右肩下がってる(笑)」
小栗「下がってる?」
山田「ってか、洋服が」
八嶋「あっ今」
山田「ズレてるからじゃないの(笑)」
八嶋「あ、うん、そうね。首元とか、でろーんって」
三人『あはははは』
小栗「ちょっと~やめてーそういうー(笑)」
山田「うぇいっ」
小栗「うぇいっ」
八嶋「ねぇ、鎖骨がキレイね。」
山田「あはっ」
小栗「あーざーっす!」
山田「小栗ちゃん(笑)」
小栗「あぃ、続いていってみましょう」

『優ちゃんから見て、旬君と八嶋さんのイケてる所とイケてない所を教えて下さい』

八嶋「へへへへへっ」
山田「もー、ホント難しい。こういうの」
八嶋「おーぅ。なんで難しいんですか?」
小栗「なんで難しいんですか」
山田「だってイケてる所とかあんまわかんないです‥」
八嶋「ははははは」
小栗「あーっ(笑)はははー!じゃあじゃあ、イケてない所‥」
山田「イケてない所もな‥ない‥ですよ~?あたし、でも、‥え~っ?二人の?」
八嶋「うん」
山田「………んー…わかんない。何だろう。イケてる所~?八嶋さんはー」
八嶋「うん」
山田「すごく家族思いな所がいい(笑)」
八嶋「ははははは」
小栗「まあ、それはイケイケだよね」
山田「すごいイケてると思う。現場でもちゃんと、奥さんの話をしたり、子供の話をしたり。
    これは、女子からしたら、すごいレベルアップですよ。レベルアップっていうか‥」
八嶋「レベルアップ?」
山田「うふふ!」
八嶋「ポ」
小栗「ポイントアップね」
八嶋「ポイントアップ」
小栗「ポイントアップ」
八嶋「YES!!THANK YOU!」
小栗「や、でもさー、それはホントに八嶋さんもー、その~、危惧するところがあってね、
    現場であんまりそういう話し過ぎたら、好きじゃない人もいるけどっていうのも」
山田「うーん」
小栗「わからなくもないけども、でも、ね、こんだけね、家族を愛してるっていうことをね、
    全部出せる人ってね、やっぱ俺、将来家族を持ったらそういう人になりたいなって思うよね」
山田「うーん」
八嶋「うーん」
山田「すごい素敵な‥」
八嶋「なっちゃえば、いいんジャナイ??フフフフ」
山田「いいんジャナイ?」
八嶋「さ!旬小栗の!」
山田「はい、小栗旬のイケてる所。あの、テストの時に、あの、あたしいつも、こう、
    『一美』っていう人しか見たことないから、演技してる時の」
八嶋「うんうん」
小栗「うん」
山田「たまに今、テストで、花沢類になったりするの!!」
八嶋「あははははっはっはっ」
小栗「あ~ははは」
山田「あ!イケてるんだな!っていう、思うの。」
小栗・八嶋『そーね』
八嶋「ただですよ!」
山田「はい」
八嶋「最近、旬小栗、ちょっと、こう、花沢類的なイケメンな顔をね」
山田「パッとすると」
八嶋「する‥けど、目の奥が、もう、笑ってたりする」
山田「笑ってる!笑ってる!」
小栗「はははっ」
山田「出来てない(笑)」
八嶋「大丈夫?今後。」
小栗「今後ね。またね、花より男子ファイナルがね、」
八嶋「あるじゃない」
小栗「劇場公開しますので」
八嶋「うーん」
小栗「そのためにも花沢類に戻らなきゃいけないということでね、」
山田・八嶋「うん」
小栗「最近僕、家でね、『花より男子』見直してるんですけど」
山田「ふふふ」
八嶋「うん!」
小栗「…(ゆっくり息を吸う)」
八嶋「どうですか?」
小栗「(ため息と共に)戻れないかもしれない…」
八嶋「ははははは!」
小栗「はははははは」
山田「なーっダメだって、ダメだって!頑張って!!」
小栗「うーん…なんかねぇ‥違った方向へ」
八嶋「いや、でもね、それはね、周り!」
小栗「そう、そうね。」
八嶋「周り周り!」
小栗「周りね」
八嶋「だって、そっち行ったら、だって、かっこいい人達いっぱいいるわけでしょ?」
小栗「そう、そう、みんなね、みんな。」
山田・八嶋「うーん」
小栗「道明寺司と、西門総次郎と、美作あきらに会ったら」
八嶋「うん」
小栗「僕も必然的に、花沢類です」
八嶋「花沢類になるでしょう。」
小栗「うん」
八嶋「だって、今ねー、引田と未海」
山田「笑」
八嶋「といるから」
小栗「いるからね」
山田「うーん」
小栗「ボンビー」
小栗・八嶋『メーン!』
八嶋「ってことでね。」
小栗「さぁ、ここで一曲お聞きください。」
八嶋「aikoさんで『光』です」


とりあえず、今日はここまで!


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【2008/02/26 00:29】 | 小栗旬さん | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
久遠さん~素晴らしく長いレポート・・・お疲れ様そしてありがとう~!!!
本当に楽しいですね。文章にするのって難しいのに、旬くんの笑い声がちゃんと聞こえてきてますよ!!最高です。
ボンビーメンの現場もこんな楽しい雰囲気なんでしょうね~クランクアップまで頑張ってほしいです。
【2008/02/26 10:03】 URL | わこ #7uu1RD92[ 編集] | page top↑
>わこさん
い~え~vv
笑い声聞こえてきますか!良かったです(^▽^)
そうですね、ボンビーメンもあと少し!頑張ってほしいですね!
【2008/02/27 01:28】 URL | 久遠 #Sivggt7E[ 編集] | page top↑
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