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まずは昨日の、抜けた部分から。
『あぶらとり紙をタダで作る方法。まずスーパーやコンビニなどどでもらえるビニール袋を用意する。次にそれを適当な大きさに切る。これで終わり。ポテトチップスを食べて手が油で汚れた時にも使える。』 山田「ほーっ」 八嶋「はっは~!」 小栗「さあ、そして。ここにですね。」 八嶋「あぁ!ビニール!」 山田「あーある、ビニールが」 ガサガサ 小栗「ホントにコンビニのビニール袋ですけども」 八嶋「はい、来ましたね」 小栗「これを適当なサイズにカットするということですね!」 八嶋「ふん」 小栗「さあ」 山田「ハサミが来ましたー」 小栗「カットスペシャリスト‥」 八嶋「はい!」 小栗・山田『八嶋智人が‥』 小栗「適当なサイズに」 八嶋「どうも、こんばんは。カットスペシャリストの八嶋智人で~す!」 小栗「ども~!」 八嶋「ジョキリン、ジョキリン、ジョキリンコ~♪」 という流れで、昨日の記事に続く感じでした。 で、昨日の続き。 CM 【旬兄ちゃん】 CM 小栗「今夜もこんな時間まで聞いてくれてるあなたと電話で繋がっみたいと思います。 今夜お電話するお相手はー、神奈川県ラジオネーム、シイナ!」 14日バレンタインに初めて告白しようと思うが、何て言おうか悩んでいるので教えて、という内容。 小栗「さ~このシイナと、既に電話が繋がっております!もしもし!」 シイナ「もしもし!」 小栗「こんばんは~」 シイナ「こんばんは」 小栗「小栗旬でーす。はじめまして~。…そしてね、今日はね」 八嶋「ん!」 小栗「スタジオに、八嶋智人さんと山田優ちゃんも一緒にいてくれてます」 山田・八嶋『こんばんは~!』 シイナ「こんばんは。こんばんは(笑)」 小栗「シイナは今おいくつ?」 シイナ「14です」 小栗「14歳。」 八嶋「うーん!」 小栗「中学校2年生?」 シイナ「はい」 小栗「うん。‥明日、初めての告白に挑戦する、と。」 八嶋「ん」 シイナ「はい」 小栗「これはね~優姉ちゃんにね~」 山田「ン~♪ドキドキ~♪」 八嶋「でもね、せっかくね、優姉ちゃんがいるから」 山田「ふふ、ちょっと‥」 八嶋「あのー、女子の立場として、ちょっと色々、聞いてみたいことある~?」 山田「えっ!」 シイナ「……同い年なんだけど、‥うーん…」 三人『うーん……』 小栗「学校も一緒なの?」 シイナ「学校も一緒です」 三人『ん~』 八嶋「相手がね。」 小栗「うんうん」 山田「え、ちゃんともう、アピールはしてるんですか?」 シイナ「あの、よく目線が合うので‥」 小栗「うん」 山田「んー♪ドキドキ~♪」 小栗「…よく目線が合う」 八嶋「え、その、授業ん時とか?」 シイナ「はい」 山田「あっ同じクラスなんでしょ?」 八嶋「じゃあ結構‥」 小栗「向こうも」 八嶋「向こうも、いい感じだなっていうのは、あんの?」 小栗「あんの?」 シイナ「えっと、あの、小学生の時に、向こうがウチのこと好きだって言ってたみたいで‥」 八嶋「うん」 小栗「おお」 山田「おー」 シイナ「で、あたしはその時、全然知らなくて、あの、知らんぷりしてたんですよ」 山田・八嶋『うん』 シイナ「で、後から気付いて‥で、今‥みたいな」 山田「あ~」 八嶋「あっ、だんだん、あの、シイナちゃんの方からも、気になるようになってきたみたいな?」 シイナ「はい」 八嶋「そしたらもう、追い越して、あたしが告白しちゃおう、みたいな」 シイナ「笑」 小栗「……ちなみに、あの、相手はさ、どんな感じの人なの?学校の中では」 シイナ「学校の中では‥」 小栗「結構、こう、人気者な感じなの?」 シイナ「まあ、はい、人気‥うん、ちょっと面白いです」 八嶋「うん!」 小栗「ん~、面白い子なんだ」 山田「え、男の方からして、どんな風に告白されたいとか、あったら教えてあげた方がいいんじゃないですか」 小栗「‥いや、俺もう、告白なんかされたら(笑)ただ単に嬉しいですよねー?」 八嶋「うーん!僕もー‥中学ぐらいの時に、その、よく、僕が好きで気になっててっていう女の子とは よく目が合ってて、で、その子から告白され‥ホントにバレンタインのチョコレートもらった時は、 なんか、それがホントに、ドカーンときっかけになったっていうのはあるから」 山田「うーん」 八嶋「だって、目が合うってことは‥」 小栗「うーん」 八嶋「ちょいちょい合うんでしょ?」 小栗「ちょいちょい合うんでしょ?シイナ」 シイナ「はい」 小栗「それ意識してるよーぅ、絶対」 山田「うん」 シイナ「笑」 山田「え、チョコはちゃんと手作りであげるんですか?」 シイナ「はい」 山田「おー♪」 八嶋・小栗『うぉい!』 山田「嬉しいー♪」 小栗「どんなチョコ作ってんの~?シイナ~」 シイナ「笑。えっと、マフィンとクッキーを作って」 山田「や~ん♪」 小栗「うぃ~」 八嶋「あっ、オッシャレ~」 小栗「チョコレートマフィン?」 シイナ「はい」 小栗「うぇ~い!上手く出来た?」 シイナ「はい、上手く出来ました」 八嶋「あっじゃあ、結構自信、プレゼントも自信ありで!」 シイナ「まぁ、はい」 八嶋「なんとなく向こうも、小学校の頃好きだったっていう、保険もあり!」 山田・小栗「うーん!」 八嶋「いい感じなんじゃない?だから、ホントに素直に、今の気持ちをポンとぶつけたらいいんじゃないかな?」 山田・小栗『うん』 八嶋「って俺は思うけど」 シイナ「はい(笑)」 小栗「まーねー、14歳だからぁ、こう、ちょっと、ま、時代も違うからわかんないけれどー、 俺らが14歳の頃はさぁ、シイナのことが好きでもー、なんか言われてー、 『オ、オレ、なんか、別に、そんな、彼女とか‥』みたいな顔して、嬉しくないみたいな 顔するけど、心の中ではムッチャ『もっとちょうだい』って思ってるから~」 八嶋「うーん!」 山田「ははは、『もっとちょうだい』」 シイナ「笑」 小栗「多分ね、大丈夫だよ?普通に、とにかく、シイナが彼のこと想ってる気持ち伝えてあげたら いいんじゃないかなと思いますけど」 八嶋・山田『うん』 シイナ「はい」 八嶋「でさ、照れたりすることもあるからさ、お返事直接その時聞けなくても、ね、 後から電話とかメールとか、次の日とか。とにかくちょっと落ち着いてみたら、 なんかね‥照れくさくなく、うまくいくかもしれないし。」 小栗・山田『うん』 シイナ「はい」 小栗「ちょっとシイナ、練習してみようか、じゃあ!」 シイナ「ええっ?」 山田「う~♪ここで?」 シイナ「え‥」 八嶋「旬君にね」 小栗「そうそう」 八嶋「代わりにね」 小栗「俺に、俺が彼だと思って」 シイナ「え‥」 八嶋・山田『うん』 シイナ「………え‥いんですか‥?」 小栗「おぅ。いいよ」 八嶋「ちょうだい」 山田「笑」 シイナ「…っと、じゃあ…ずっと前から好きでした」 小栗「……オレもっ!!」 山田「えーーーっ笑」 八嶋・小栗『あっはっはっはっ』 山田「可愛いー」 小栗「いや、いいと思う。そういうのが一番いいと思うよ」 八嶋「向こうだってね、ずっと好きだったっていう気持ち続いてるかもしれないしね!」 小栗「そうだね」 シイナ「はい」 小栗「でも、是非、この、結果をね、また来週にでも、教えてくれたら嬉しいです」 シイナ「はい」 小栗「頑張ってね」 シイナ「はい」 山田「頑張って」 八嶋「ボンとね」 シイナ「はい」 小栗「そんな大事な日の夜なのに、こんな遅い時間まで、どうもありがとう!」 シイナ「はい」 小栗「じゃあゆっくり休んで、明日に備えて下さい」 シイナ「はい、ありがとうございました」 小栗「はーい、どーもね~」 CM 小栗「さてさて~。今夜もお別れの時間となってしまいましたがー。なんだかんだで、 終わりまでお付き合い頂きまして、山田優さん、どうもありがとうございました」 山田「ありがとうございました」 八嶋「ありがとうございました」 山田「ありがとうございました」 小栗「そんな優ちゃんから、お知らせがあるということでね」 山田「はい!先程も言ったんですけど…」 ボンビーメンで使ってるエコバッグ、実は買えること。 秋に『カンナさん、大成功です』という映画をやるので、観てくださいということ。 春にアルバムがでる予定だということ。 山田「そして、その時は是非、また」 小栗「もう是非是非いらして下さい!」 山田「どうぞ呼んでください」 八嶋「うーん!」 小栗「さあ!そしてねー」 八嶋「うーん!」 小栗「ここで…」 エコバッグの当選者発表。 小栗「さあ!そしてここでね、ぼちぼち行ってもよろしいでしょうか。」 八嶋「うん」 小栗「今更ながら、こんなメールが山ほどと。」 八嶋「ほう」 小栗「福島県ラジオネームえみ、『なんで今日も八嶋さんいるのー』」 八嶋「うん!」 山田「はっ(笑)」 小栗「そしてラジオネームとなみ、『なんで八嶋さん今週もいるんですか。 嬉しいけど、あまりにも自然にいるのでビックリしましたー』」 八嶋・山田『ふふふ』 小栗「ラジオネームみや、『また八嶋さんー?』」 八嶋「うん」 山田「ふふふ」 小栗「そしてラジオネームみき、『旬君、八嶋さん、こんばんは。 八嶋さん、なんか普通に喋ってますけど…』」 八嶋「…うん。なんで?意味わかんない」 山田「うっふふふ」 小栗「うんうんうん」 山田「うーん」 小栗「ということで」 山田「はい」 八嶋「うん」 小栗「ええ。今日は(笑)山田優さんがー」 山田「はい」 八嶋「ゲスト」 小栗「ゲストだった」 八嶋「もちろんゲストでした」 小栗「そしてー、八嶋智人が来ることは、何の告知もせずだったけれどもー」 八嶋「うん」 山田「笑」 小栗「フッツーに始まったねぇ」 八嶋「…え、なんでそんなこと言うの?」 小栗「あはははは」 山田「ふふ」 八嶋「一年間、俺達…」 山田「ふふ、ふふ」 (遠くでスタッフの笑い声。) 八嶋「これやって…も、もう、このキャラ、捨てていいの?」 小栗「捨てていい(笑)」 八嶋「あはははははっ」 山田「あははははっ」 小栗「あははははっ!というわけでね、今更ながら、ご紹介させて頂きますけれども、」 八嶋「うん!」 小栗「今夜も、僕と優ちゃんが二人でやるということで、駆けつけてくれました、八嶋智人さんでした!」 八嶋「どもども!」 小栗「どもー!ありがとうございます!さあさあ、そしてね、来週もゲストがやって来ます。 来週2月20日のゲストは、麒麟のお二人です! 質問メール、ハガキもお待ちしておりますので、そちらのほう、よろしくです! そして来週2月19日夜10時からはボンビーメン第6話です。是非ご覧ください!」 八嶋「うーん」 小栗「そして今週の金曜日には、キサラギもノミネートされている日本アカデミー賞! 金曜日の深夜にはニッポン放送でも授賞式の模様を放送しますので、 皆さん是非聞いて下さい」 八嶋「うーん!」 小栗「さあ!そんな感じでこうなりましたけども!今日の感想などなど、皆さんいかがでしたか!」 八嶋「楽しかったですね~」 山田「楽しかったです」 小栗「楽しかったね~」 山田「始め、緊張してましたけど」 八嶋「うーん!珍しく」 山田「はい」 八嶋「ね。『やだぁ、かたくなってる』ってね」 (このセリフ、【もっとちょうだい】で出た言葉。とても活字にしづらかったのでカットしましたが(^^;)) 小栗「あはははは」 山田「あはははは」 八嶋「ふふふふふ」 小栗「さすが!」 山田「やぁ~」 小栗「そこに持ってった?」 八嶋「やぁやぁ、でもね、オレだってね、最初緊張したよ?もうなんか、来たら自然に、 『もう最初からいてください』って」 小栗「あはははははは」 八嶋「あっはっはっはっは」 山田「ははは」 小栗「そ~だよね!」 八嶋「そ~だよ!!」 小栗「ゲスト気分で来たのにね!笑」 八嶋「おーん」 小栗「今日、パーソナリティになったからね」 八嶋「そう、でもね!だんだんだんだん、ホントにそんな気持ちになって」 小栗・山田『あはははははは』 山田「自然に」 八嶋「俺ー、来週もくるかもしんない」 小栗「あ!」 八嶋「うん」 小栗「来週?」 八嶋「うん」 小栗「麒麟と、俺ら二人で対決?」 八嶋「そうそうそう。ただ!(笑)もうさすがに、下で、警備員さんに止められるかも」 小栗「あはははは」 八嶋「はっはっはっはっ」 山田「んふふふふふ」 小栗「や~あのー、今日のね、放送聞いてくれた皆さんにはわかるかもしれませんが、 こんな風にね、こんな楽しい感じで、ホントにこんなテンションでね、 このボンビーメンというドラマを今頑張って作っておりますので」 八嶋「でも第六話は、ドンっと話がね、また、展開しますんで」 小栗「ついにね、でも、五話見てね、加速して来たなっていう感じ」 山田「うーん!」 八嶋「うーん!する!」 小栗「一美ちょっと、可哀相だなって(笑)」 八嶋「うん(笑)」 山田「や~」 八嶋「それがまた」 小栗「六話!」 山田「もっともっと」 八嶋「ドンっとなって」 小栗「『もっとちょうだい、もっとちょうだい』!」 山田「『もっとちょうだい』笑」 八嶋「うーん!」 小栗「や~、やって行きますので」 八嶋「はい!」 小栗「こんな僕ら3人を今後もよろしくって感じで!!」 八嶋「はいっ!」 小栗「みんな~、また、お会いしましょう!それでは、良い夜明けをお迎えください! バイバーイ!」 八嶋・山田『バイバイ!』 というわけでした~~(^▽^) 素敵な三人ですよね~!! あと、個人的に、電話のシイナさんがすごく羨ましかったです(笑) ランキングに参加しています。よろしければ応援クリックお願いします。 ![]() |
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久遠さん。完結おめでとうございます。そしてお疲れ様&ありがとう~
生電話の女の子本当にドキドキだよね~ 「俺もっ!!」なんてね~ラジオの前でみんな思ったんじゃないかな~羨ましすぎ!!! 今日はもうANN!2週間にわたってありがとうございました
今日のラジオはもしかしたら録音?!杞憂で終わって欲しいですが。 >わこさん
ありがとうございます~v ホント、ドキドキですよね!! 私も言われたいーっ(笑) ところで、え、今日のANNって録音の可能性があるのですか?!海外ロケでしょうか・・・。 うーん・・生放送であることを祈ります! |
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